つけた瞬間「あ、欲しかったやつだ」と分かる 『プロレーンマスク リラックスタイプ』

血液や体液の飛散から獣医療従事者を守るマスク。

毎日欠かすことのできない必需品ですが、一方で長時間つけていると「ちょっと耳が痛い」「話しづらい」など、不快に感じることも…。

今回はそんな地味に溜まるマスクストレスを解消する、『プロレーンマスク リラックスタイプ』をご紹介します。

マスクの3大「困った…」を解決!プロレーンマスク リラックスタイプの魅力
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・【課題1】長時間つけると耳が痛い…
→【解決!】ワイドイヤーループで「耳が痛くなりにくい」

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多くの人が悩む、マスクによる耳の痛み。なかには耳だけでなく、頭痛を感じる人も…。

プロレーンマスク リラックスタイプは、イヤーループに柔らかな糸を採用し、約6mmに幅広く形成。タオル地のようにフワフワで伸縮性があり、長時間つけても耳が痛くなりにくくなっています。

・【課題2】メガネが曇ってしまう
→【解決!】ピッタリフィットするノーズピースで「メガネが曇りにくい」

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マスクをしているときにメガネが曇る一番の原因は、ノーズピースのずれ。

時間が経つと、マスクの鼻部分に徐々に隙間ができてしまい、マスクの中で温まった空気が冷たいメガネのレンズに触れ、結露して曇ってしまいます。また、ただ曇るだけでなく、鼻部分に隙間ができてしまうと、ウイルスが入り込む可能性も…。

本商品のノーズピースには、時間が経過しても形が崩れにくいアルミニウムを採用。長い間、着けたてのフィット感を保つことができます。

・【課題3】段々息苦しくなってくる
→【解決!】上下に開く立体プリーツで「息苦しくなりにくい」
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マスクで「息がしづらい…」と感じたことがある方も多いのではないでしょうか。特に長時間つけておく必要がある場合は、困ってしまいますよね。

本商品はそんな課題を解決するため、不織布を立体プリーツ型に形成。上下にフワッと広がり、口元にゆとりを持たせているので、息苦しさが解消されるだけでなく、会話もしやすくなっています。

肌とマスクの摩擦が少なく、メイクが落ちにくいのも女性には嬉しいポイントです。

つけ心地だけじゃない、高い防御力!
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ただつけ心地が良いだけでなく、もちろん防御力もしっかりしています。本商品は飛沫カバー・ウイルスフィルター、抗菌フィルターの3層構造になっており、鼻や口をきちんとガード。液体防護性に優れ、血液や体液の飛散から獣医療従事者を守ります。
 
日本には医療用マスクの性能規格基準が設けられていないため、ASTM(米国試験材料協会)が定めるものが国際的に使用されていますが、その規格(ASTM F2100-11)にも対応。
 
普段の診療に大活躍です。

実は間違っている人も多い?!マスクの正しいつけ方
マスクは顔との密着性が大切。正しくつけられていないと効果も弱まってしまいます。

今回はきちんと効果を発揮する、メディコムジャパン社のマスクの正しいつけ方をご紹介します。

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(1)イヤーループを外側にして、プリーツを上下に伸ばし、マスクを完全に広げます。

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(2)顔に当て、ノーズピースを鼻の形に合わせ、顎の下まで伸ばします。

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(3)顔にフィットさせながら、耳にイヤーループをかけます。

長時間つけるからこそ、小さなストレスも解消しよう!
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それぞれの不快感やストレスは些細なものでも、長くつけるものだからこそ、見逃すのはNG!まずはつけて、違いを実感してみませんか?
 
※『プロレーンマスク リラックスタイプ』はこちら

ライター紹介

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山口 杏

ブライダル業界・インフラ業界・そして前職ではペットフード業界と、さまざまな業界を渡り歩く編集者。「情報を制する者が、マーケットを制す!」という思いから、Vet Lifeを通じ、飼い主さんのニーズや獣医療業界の最前線情報を届ける、お役立ちライターに成長したいと考えている。趣味は動物ブログを読むこと。好きな犬は柴犬、猫は茶トラ。